松本人志の騒動を、これ以上ないってぐらい完璧に解説しよう。

ネットニュース

早いですねぇ。もう2月です。

つい先日年越ししたような感覚ですが、気づけばもう一か月も経ってました。

という訳で、今回は昨年末から盛り上がっている松本人志の性加害疑惑について、超個人的な見解を、だらだらっと綴ってみようと思います。

この騒動に対する私の感想は“全員アウト~”って感じで、誰の味方もしようと思いません。

この記事では、渦中の当事者である松本人志を筆頭に、加害女性達と週刊文春、女性を献上していたザコ芸人、吉本興業、ホリプロ、そしておまけで中田敦彦を取り上げます。

年初からしばらくは成り行きが気になったので、ネットニュースやYoutubeの動画を見てましたが、もう若干飽きてきたので最近の情報は良く知りません。

なので、似たような事を言ってる人がほかにもいると思いますが、私の率直な感想を忌憚なく書いてみます。

では、本題へ。

松本人志の性加害疑惑記事

この騒動は、2023年12月に発売された週刊文春の記事が発端です。

超ざっくり要約すると、今から7~8年ぐらい前に、スピードワゴンの小沢(?)とかいう聞いたことのないザコが女の子を集めて飲み会を開き、その場で松本人志に上納していたという内容です。

被害者と言い張る女性は、その飲み会で性行為を強要されたとかで「俺の子供産めや」と言われて迫られたそう。

なんか、こう、何て言うか、インパクトに欠けるというか、私の第一印象は「芸人であれだけ金持ってたら、そのぐらいの事やっとるやろ。」でした。

どちらかというと、意外性が全くない事件を、なんとしてでも騒動にしようと躍起になっている週刊文春の必死さが目についたって感じです。

それでも子供の頃によく見ていた芸人ってこともあるので、どんな内容なのか手間とお金を使わない範囲で内容を調べてみました。

あんまり断る必要ないですが、私は該当の記事が載った週刊文春は購入していません。オンラインも購読していません。

こんなくだらないタブロイド誌に、一円でも落としてやろうって気はサラサラないのでネットで知った内容のみで、この記事は書いてます。

松本人志の言い分と、それに対する真相

この記事が公開されてすぐにツイッター(現X)で「やる気でてきた」とか言って余裕ぶっこいていた様子から、たぶん松本人志本人の認識は強要した性行為ではなく、同意の上で、且つ、女の子の方も喜んでいたと本気で思ってたんでしょう。

てゆーか、今もそう思ってるんでしょう。

この松本人志の認識は、半分正解で半分間違い。

被害者と言い張っている女の子たちは、松本人志に好意を持って飲み会に参加しているのではなく、自分の利益のために参加して合体しています。

なので、同意ではあるけど女の子は喜んでいない。

では、なぜ松本人志は、こんな勘違いをしたのかというと、告発した女の子から小沢(?)に送られたお礼のラインを見ていたのと、上納していた三下芸人が女の子も喜んでましたよとかって伝えてたんでしょう。

女の子側が自己保身と、今後の自身の利益のために送ったLINEを、飲み会に参加した女の子の本心と捉えてしまったんですね。

何とも言えない哀れな感じがしますね。

“松本~アウト~”

松本人志という人物に対する私の印象

松本人志という人物を、皆さんはどう捉えているんでしょうか?

習近平の生物兵器こと中華肺炎が蔓延して世の中がパニックになっていた頃に「松本動きます」とかってツイッター(現X)でつぶやいて、後輩芸人の救済をしようとしたエピソードが、美談っぽい感じで語られていましたが、後輩思いの人徳者と思っている人が多いんでしょうか?

私の印象は全く真逆で、この「動きます」発言と、中田敦彦との軋轢から、松本人志ぐらい売れてても、中身はやっぱりコイツも半端者なんだなって思いました。

どんなに売れて人気があっても、所詮芸人。事務所に所属している雇われの身であるにも拘らず、自分の雇い主である吉本興業にまるで経営者か重役のような態度で若手の賃金交渉をするとの報道に、しがないサラリーマンの私の眼には滑稽に見えました。

この時点で、どうも松本人志は、かなりの勘違いをしてるんじゃなかろうか?と思ってしまったんですね。

松本人志が、肩書として吉本興業の取締役とか執行役員とかって役職を持ってるなら別なんですが、そんな肩書があるとは思えません。

悪い言い方をすると、一従業員の分際で、会社の経営や報酬に直接ケチをつけるってのは、分不相応な印象であまり好きではない行動です。

吉本興業の報酬体系に不満なら、松本人志が独立して事務所を構えて若手芸人を雇ってやるぐらいの事をしたなら英雄だと思いますが、ただ今の社長に文句言うだけってのは「動きます!キリッ!!」ってカッコつけた割にショボい。

昔自分のマネージャーだった人物が社長や副社長をしているから、当時の力関係のままのつもりで、自分の思い通りにできると勘違いしてたんでしょう。

この辺の感覚が、お山の大将というか、裸の王様というか。

なんか違うよなぁって感じた点です。

中田敦彦との軋轢こそ、昭和時代の小学生みたいな感覚にしか見えず、千原ジュニアに中田敦彦のYOUTUBEに出るなと激怒していたという話は、どこのガキ大将だよって溜息がでました。

カッコ悪すぎる。

この中華肺炎と中田敦彦の騒動から、60歳にもなって、周りから重宝される理由を正しく理解できず、お殿様気質だけが増長した感がありありと見て取れてしまい、いつの間にか興味がなくなってました。

やっぱりお笑い芸人なんかをやってる人間は、どんなに有名になってもこんなモンなんでしょう。

告発した女の子の言い分と真相

今度は、性行為を強要されたと主張する女の子側の真相です。

正直、この告発している女の子たちに同情する気は1ミリもありません。

そもそも、この被害を受けたと言い張っている女の子も芸能の世界で仕事をしている子たちらしく、松本人志と同業者です。

同業者だったらなんだ?って思うかもしれませんが、松本人志はテレビで何本もレギュラーを持ち、結構な影響力を持っています。

告発した女の子たちは、全員一様に、この松本のテレビ界の影響力に魅力を感じ、あわよくば気に入られてテレビに出演しようと目論んで飲み会に参加しています。

報道では、飲み会に誘う段階では「超大物がくる」とだけ伝えていたらしいので“松本人志”だから参加したわけではないようですが、参加する動機は自分が売れるきかっけを得るのが目的なのは明白です。

もう少しいうと、“松本人志”との飲み会と知っていて、且つ、松本人志だから参加したとの言い分であれば、まだ、この告発した女性たちにも同情の余地がありますが、漠然とした“超大物”という単語だけで、その誰ともわからない人物と仲良くなって出世しようと考えてるような性根の女には、同情どころか何の感情も湧きません。

しかも、事件から7、8年も経過しており、刑事告訴を行うのではなく週刊誌に売り込んでいる姿を見ると、松本人志と性行為をしたにも拘わらず、期待したようなご利益を得られていない事に逆恨みして告発したようにしか見えません。

てゆーか、実際に逆恨みとか腹いせなのは明白です。

こんな風に、松本人志を陥れて溜飲を下げているような浅ましい性根だから売れなかったんだって事に気づくことが出来れば、もう少しマシな人生があったんじゃないの?って老婆心ながら思ってしまいます。

松本人志に女の子を上納していた三下ザコ芸人どもも、女の子を騙したり脅迫して飲み会に参加させていた訳ではなさそうなので、あくまで立派な成人した男女の情事だったで終わりとしか思えません。

まぁ、この被害者連中は、断ることもできた飲み会に自分から参加したのだから、自分にも落ち度があるって事を正しく理解しないといけない。

可哀そうとかっていう同情の念は、1ミリも湧きません。

松本人志に女の子を上納していた芸人

女の子を集めて上納していた三下芸人はスピードワゴンの小沢とかいうのと、たむらけんじ、あと九州でもなんとかって知らん芸人が報道されています。

この中で、私でも知ってる芸人って、たむらけんじだけですね。

私の超個人的な印象として、たむらけんじの露出が多いのって不思議でしょうがなかったんですが、今回の一件で全て理解しました。

獅子舞とか、太陽にほえろみたいなサングラスかけて芸やってるの数回見ましたが、つまらない以外の感想が全くでない逆奇跡みたいな芸人で、活舌が悪く、およそ情報番組などの話術が必要な仕事から真逆のキャラ(だと思ってる)なのに、出続けている、この不思議。

見かける度に不思議だなぁって思ってたんですが、女の子を上納するなどという最下段の媚びを売ってるって知って本当に納得しました。

私の印象だと、3人しかいないって事はなく、まだまだ他にもいるんでしょう。

女の子を上納していた芸人全部の名前が公表される事はないと思っていますが、松本人志と一緒にテレビの番組に出てた芸人は、だいたい上納してたんだろうと偏見を持っています。

こいつらって自分で自分のやってる事を、恥ずかしいとか、情けないって思わないんでしょうか?

この媚の売り方は、私の感覚だと下の下です。最下層レベルのカスがやる行為だと思ってます。

現に、最初に報道されたスピードワゴンの小沢(?)とかっていう小物は、早々に逃亡して黙停中。

たむらけんじは、ラジオかなんかで釈明してたそうですが、内容はどうも大嘘らしいですが、まぁ、嘘かどうか確定してない今の時点でも、推定有罪って事でもう消えろって思ってしまってます。

コイツ確か焼肉屋かなんかやってたような気がしますが、その焼肉屋も怪しいもんだなぁって勘ぐってしまいます。

一回食中毒起こしてたような記憶があるし。何喰わされるか分かったもんじゃないですね。

たむらけんじのやってる焼肉屋は行ってはいけない地雷店だってことが、今回の騒動でよくわかりました。

こいつら上納芸人は、掘り下げてもあんまり面白くないってゆーか、知らない連中なので、この辺にして、スピードワゴンの小沢(?)の行動で不可解な点があるので、そこを書いてみます。

松本人志への女性上納システムは事務所も知ってたと思う

松本人志への女の子上納システムは、事務所も知っていたと思ってます。

さらに言うと、吉本興業だけでなく、ホリプロなどの他の事務所も知っていただろうと、私は考えています。

この性加害報道がされて、一番最初に違和感を持ったのが、スピードワゴンの小沢(?)が情事の最中にLINEを送っていたという内容。

松本人志と女の子が二人っきりになっていた時間帯に、わざわざ「大丈夫か?」とか「無理するなよ」などの女の子を気遣うようなLINEを送っている事に、かなり違和感がありました。

後日、YOUTUBEを見ていると、小沢(?)のこの行動は、女の子を気遣うLINEを送る事で、強制ではなく、且つ、返信がない事で松本人志と女の子が同意の上で性行為を行っていたと立証する物的証拠とする目的だったのではないか?との見解を見て、この違和感の正体がわかりました。

法的な解釈などは私にはわかりませんが、もしこの女の子を気遣うLINEを送った目的が訴えられた時の保険だとしたら、これは事務所が噛んでいるとしか思えないのです。

どういう事かというと、この情事の最中にLINEを送る事が裁判沙汰になった際の保険になるという事を、この小沢(?)とかいう芸人が知っているとは到底思えません。

もちろん松本人志も、そんな法律や裁判の知識があるとも思えませんので、間違いなく、別の法律に詳しい誰かの入れ知恵です。

で、こんな入れ知恵をするのは、松本人志や小沢(?)と利害関係があるというか、芸人にスキャンダルがあると困る人物です。

つまり所属している事務所の人間。それも社長とかのトップ付近の経営層連中。

スキャンダルで失脚されると困るけど、止めさせられないので、事務所の顧問弁護士などに相談して、このようなLINEを送っておくという手法を教えたんだろうと思ってます。

このLINEを送るという行為を、吉本興業所属ではない小沢(?)がやっていたからホリプロも黒だと言い切ることはできませんが、吉本興業公認の上納乱交パーティーを開催するぐらいなので、恐らくホリプロも知っていたでしょう。

という訳で、この松本人志への女の子上納システムは吉本興業を筆頭に、お笑い芸人を抱える芸能事務所には周知の事実だったと思っています。

吉本興業に対する私の印象

あんまりまともな会社だと思ってなかったんですが、今回の一件で、もう潰して良いんじゃないか?って思ってます。

報道当初こそ、事実無根とかなんとかって内容でプレスリリースしていたのに、隠せそうにないとわかったとたんトカゲの尻尾切りに方針を180度転換。

挙句の果てに松本人志を守ろうとするどころか、吉本興業が松本人志を訴えるとかなんとか。

実際に訴えたのかどうかは知りませんが、文芸春秋社に対する裁判も松本人志個人で行うとの事。

今まで散々松本人志に良い思いをさせて貰ってたのに、自分たちの立場が危うくなると切り捨てる。

いくら稼ぎ頭だとしても、会社がコンプライアンスを正しく意識して、女の子の上納飲み会なんて蛮行を止めさせておけば、こんな騒動起こらなかっただろうのに。

今は日本中のほとんどの会社が、コンプライアンスとリスクアセスメントを経営の中心に近い位置付けで取り組んでいるというのに、吉本興業は未だに昭和の感覚で商売してるんでしょうね。

たぶん、代々吉本興業を経営してきた人間と、吉本興業にあえて勤めようって人間は、あんまり知能が高くない人種なんでしょう。

文芸春秋社に思う事

文芸春秋社で記者をしている人や、この会社に勤めてる人ってどんな人物なんでしょうね?

私の勝手なイメージだと、かなり歪んだ性根の人間ばっかりだと思ってます。

端的に言うと、クズの掃きだめ。

他人の上げ足取りというか、陥れて儲けを得る仕事って、この手のタブロイド紙ぐらいしか無いんじゃないでしょうか?

しかも、そんな何の関わりも無い人物を陥れて、自分たちは正義だとかって思ってるんだとしたら、ゴミ以下のクズの集団だなってつくづく思います。

しかも、スクープした人から訴えられて負けたとしても、名誉棄損の賠償金は数百万円程度のため、雑誌や有料のネット記事の利益からしたら微々たる金額らしく、完全に書いたモン勝ちの構図。

こんな連中にお金落としてる人たちに、目を覚ませと言いたい。

余談

ここからは余談です。

松本人志の性加害とは、あんまり関係ないですが、この件に絡めて思った事を書いてます。

余談①中田敦彦が無反応な理由

この騒動を中田敦彦はどう思って見てるんでしょう?

中田敦彦は、松本人志が嫌いでしょうがないってゆーか、中田敦彦視は、松本人志を下に見てるだろうから、まくし立てるように煽り倒したいところなんだろうなってのは良くわかります。

「今の時代に、こんな女遊びするって時代錯誤も甚だしいぞ」とか、「スクープされた時点で勝ち目が無いのに、事実無根と言い切るのはダメだ」とかって声を大にして言いたいんじゃないですかね?

それでも、この騒動で沈黙しているのは、松本人志への提言動画の釈明動画で、松本人志が好きだとか、松本人志に憧れて芸人になったとかって、心にもない事を口走ったから黙らざるを得ないので何も言わないんじゃないですかね。

これで、この騒動にアンチ松本発言をまたしたら「お前の釈明動画の内容、何だったんや?」ってつっこみ食らうだろうし、松本擁護のコメントは、敗色濃厚過ぎて言えないだろうし。

まぁ、何も言わず黙ってる所を見ると、コイツは芸人にしては知能がある方なんだろうなって感じで、少し私の中で評価が上がりました。

中田敦彦は、今頃もどかしがってるんだろうなぁって思います。

余談②松本人志が個人で文芸春秋社を提訴する理由

松本人志が個人で文芸春秋社を提訴する理由をアレコレ言ってる動画を見ました。

その中で、幼い娘のために自身の潔白を証明するために提訴しようとしていると解説しているアンポンタンがいました。

んなワケあるかい。

松本人志が提訴しようとしてる理由は、お笑い芸人の王様である自分に盾突く文芸春秋社が気に入らないってだけで提訴しようとしているのは間違いありません。

そもそも、娘がいるまともな父親なら、こんな情けない女遊びしません。

後輩に女の子集めさせて、強引に性行為をさせるとかってカッコ悪すぎる。せめて自分で女の子口説くぐらいしろよって。

ここで気になるのが、女の子を上納させて性行為を強要していたお笑い芸人と、酔って半グレにダル絡みした結果ボコボコにされた歌舞伎役者って、子供の立場からすると、どっちが恥ずかしいんだろう?

私は断然、父親がAV男優で母親が詐欺師まがいの炎上ブロガーの方が、死にたくなるレベルで恥ずかしいですが。

余談③松本人志の嫁は何を思ってる?

この松本人志の騒動で、唯一確定してるのが不倫してたって部分なんですが、松本人志の嫁が、どういう行動を取るか少し気になってます。

普通の感覚だと離婚まったなしだと思いますが、多目的不倫でおなじみの渡部健で候(そうろう)は離婚していません。

松本人志の家庭はどうなんでしょうか?

松本人志の嫁がどんな人物かは、言うまでもなく知りませんが、そもそも日本人ではないので、生粋の日本人である私の感性では、全く予想が付きません。

松本人志は、はるか昔、風俗通いを公言していたような記憶があり、松本人志が結婚するとの報道を見て、結婚相手の女性に、よくそんな男と結婚する気になったなって感心した記憶があります。

まぁ、加藤茶の所と同じで100%お金が目当てだろうから、風俗好きだろうが何だろうがどうでも良いんだろうなってのも同時に感じました。

適当に夫婦生活送って、なんかよーわからん理由で離婚して大金持ち逃げするんだろうなって、結婚報道を見た際には思ってました。

今が離婚の絶好の好機だと思いますが、この松本嫁はどういう行動にでるんでしょうか?今頃離婚の慰謝料として、財産根こそぎ持っていく算段を付けてる所なんでしょうか?

それとも多目的不倫でおなじみの渡部健で候(そうろう)夫妻と同様に、離婚せずに夫婦のまま暮らすんでしょうか?

どっちなになるのか、ほんのちょっとだけ興味があります。

余談④島田紳助のマリエへの性行為の強要話

ちょっと前にマリエとかって人がSNSで告発して話題になったけど、もみ消された島田紳助の性行為の強要も真実だったんだろうなって思ってます。

若い人は知らないかもしれませんが、昔吉本興業にいた暴力団とねんごろだったチンピラ崩れのしゃくれの芸人です。

別名、ステキやん。

まぁ、コイツはどうでもいいか。

まとめ

今までで一番の長文になってしまいました。

もうちょっと時間かけて考えれば、まだまだ作文できそうですが、ちょっと疲れたのでこの辺でお開きにしようと思います。

このネタは、今のところこの記事だけのつもりです。

この騒動がどう決着するか、たぶん追いかけないと思います。なんか盛り上がりに欠ける感じがして飽きてきたのと、この記事でとりあえず好き放題イジッたから満足しました。

たぶん松本人志をテレビで見ることはないだろうなって思いますが、特に困る事もないし、そもそもテレビ見ないし。

まぁ、長年第一線で活躍してきたお笑い芸人の最後としては、情けない幕引きだなってことで、今回はおしまいにします。

長々と書いてきましたが、私の超個人的な感想文です。

じゃ、そんな感じでノシ

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